気になったのは、現在日本で発売中のBOXはどうなってるか⁈ だ!

というわけで、急いでコンビニへ買いに行ってきた

早速見てみると、
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やはり、従来と変わりなく…デス。

アメリカでは、他のブランド・タバコも《2-WAY BOX》を採用してるんだろうか?

今となっては…せっかくだから買ってみれば良かったネ


それにしても、日本たばこのパッケージはカッコ悪し(≧∇≦)。

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色味もナンカヘン

朱色っぽいのがねぇ~
それとあの鷲のマークも好みで無いなぁ。

(注)アラ探しがこのブログの趣旨ではありませんよ。

では、
次回からは、ノベルティ・グッズを紹介していきます。

お楽しみに~(笑)
See ya!

どーも、ご無沙汰です。

先日、前回のブログの続きを書いていたところ、後はUPするだけの所で、通信が遮断されました

そんなこんなで、立ち直るのに時間が掛かった次第です。


さて、前回はアメリカのパッケージに興味深い仕掛けが…!と話を引っ張って終わりましたね

今回は、その話題。

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上部には、このような記載。

2種類の箱⁇

《箱のように開けるか、ソフトパックのように開けろ》⁇

意味わからんワィ

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サイドにはこうも書かれてる。

《オプションの開封は、タブを引っ張り上げて取り去って下さい。》とのこと。

ナルホド! 分かりました。

上部のシルバー部をよく見ると、ミシン目が入ってる!

つまり、
通常のBOXタイプのように、蓋を『ガバッ!』と開けるのはもちろんのこと、以前よく見かけたソフトパックの開封方法と同様に、上部の端を『ピリピリ』と開けることも出来る、と云う意味のようです。
(ハァ~、長い文章で疲れたわ😫)


この選べる開封方式は、実際アリ?ナシ?

しかし、面白い発想ではありますね。

個人的には、アリ!ですが…

そもそも、BOXタイプは好かんちゃ


ここまで来て、フト疑問が…

その話題は、次回で!
See ya!

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アメリカ~ンなウィンストン、買ってきました

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どうです⁇
裏面のこの記載。
RJReynolds の文字。

やっぱり、ウィンストンってデザインがイカしてますね~


細かなところを見ると、何やら興味深い仕掛けが…

詳細は次回に…

See ya!

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